断捨離できない2つのタイプと片づけ成功のコツ

ゆるミニマリスト主婦ナミです

2LDK賃貸マンションに住んでいて、小学生の子供が一人います^^

物が多い人、片付けできない人は二つのタイプに分けられる

部屋の中に物が多い。

片付けようと思っても、物がありすぎてどこから手をつけていいかわからない状態。

捨てなければならないことはもうわかっている。

だけどいつまでたっても片付けられない。

そんな悩みはありませんか?

断捨離したいと思っていても

なかなか物が減らない人には

二つのタイプがあります。

スポンサーリンク



タイプ1、そもそも捨てられない人

物を捨てるなんてもったいない!

捨てることは悪いことと思い

罪悪感がある。

ずっと使っていないとわかっていても

いつか使うかもしれないと思ってしまう。

人からもらった物を捨てるなんてありえない。

そういう考え方をしてしまう人です。

スポンサーリンク



タイプ2、断捨離の途中で挫折する人

そこまで捨てることに抵抗があるわけではないけれど、部屋がきれいになる前にやめてしまう人です。

「よし!捨てるぞ!この部屋からいらないものを追い出すぞー!」

とせっかくやる気になっても、モチベーションが続かず、中断してしまいます。

最初はメラメラと燃えているけど、途中で辛いと感じたり

沢山の物と向き合っているうちに疲れたと感じたり。

物を手放すことによって何かが変わると思っていたのに、

すぐに思ったような変化が感じられないと、諦めてしまいます。

スポンサーリンク



過去の私は両方にあてはまっていた

以前の私は両方でした。

元々捨てられない性格だった上に、いざ捨てようと思い立っても、すぐに疲れてやめてしまう。

やる気がなくなってしまう。

モチベーションがとにかく続かなかったんですよね。

だからどちらのタイプも、ものすごく気持ちがわかるんです。

断捨離を成功させた人のやり方と考え方をとりいれる

何かを成功させたい時の一番の近道は、

先に成功した人の実践方法やマインドを知ることです。

特に考え方の方が大事だと思います。

なぜなら自分の周りの現実を作り出しているのは、思考だからです。

今は本以外にもネットで、成功した人の考え方を知ることができます。

大量の物を捨ててすっきり暮らしている人は

どんなマインドだから、執着なく物が捨てられるのか。

そして、途中で諦めずに継続するためにはどうしたらいいのか。

どんな順番で、捨てているのか。

 

断捨離に成功している人の書いたものを読んで、

どんどん自分のものにしていきたいですよね!

スポンサーリンク



ゆるミニマリスト主婦ナミでした。ブックマークお願いします^^

ゆるミニマリスト主婦ナミです。 2LDK賃貸に住んでいて小学生の子供が一人います。 こんな記事も書いてます↓ 私はたま...
ゆるミニマリスト主婦ナミです 2LDK賃貸マンションに住んでいて、小学生の子供が一人います 無料の家計簿アプリマネーフォワードを...
ゆるミニマリスト主婦ナミです 2LDK賃貸マンションに住んでいて、小学生の子供が一人います 数年前の我が家の写真です。 こ...
ゆるミニマリスト主婦ナミです 2LDK賃貸マンションに住んでいて、小学生の子供が一人います^^ 主婦雑誌のサンキュの10月号を読...
ゆるミニマリスト主婦ナミです 2LDK賃貸マンションに住んでいて、小学生の子供が一人います 最近職場で、患者さんから若く見られる...

インスタもフォローお願いします♪↓

ゆるミニマリスト主婦ナミのインスタグラム 

スポンサーリンク

「著作権侵害お断り、免責事項」
このブログサイトの文章、画像、デザイン等を、ブログ管理者に断りなく転載した場合は、著作権侵害となりお断りします。このブログサイトのタイトルのみ記載しURLを貼ったリンクで、ブログの存在を紹介してくださるのはかまいません。
当ブログサイトをみて、いかなる損害が発生した場合でも、当ブログサイトは賠償責任を負わないことをご了承ください。

スポンサーリンク

「著作権侵害お断り、免責事項」
このブログサイトの文章、画像、デザイン等を、ブログ管理者に断りなく転載した場合は、著作権侵害となりお断りします。このブログサイトのタイトルのみ記載しURLを貼ったリンクで、ブログの存在を紹介してくださるのはかまいません。
当ブログサイトをみて、いかなる損害が発生した場合でも、当ブログサイトは賠償責任を負わないことをご了承ください。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク

「著作権侵害お断り、免責事項」
このブログサイトの文章、画像、デザイン等を、ブログ管理者に断りなく転載した場合は、著作権侵害となりお断りします。このブログサイトのタイトルのみ記載しURLを貼ったリンクで、ブログの存在を紹介してくださるのはかまいません。
当ブログサイトをみて、いかなる損害が発生した場合でも、当ブログサイトは賠償責任を負わないことをご了承ください。

スポンサーリンク